発表で緊張しない方法・ゆっくりとやれば大丈夫

LINEで送る
Pocket

今日は、人前でスライド発表をする機会があった。

中間発表というやつだ。半線形熱方程式の解の挙動について

昔に比べ、落ち着いて話せるようになってきたかなと思う。

 

プレゼン前に緊張しないコツを書いてみる。

  • スライドに不確定要素を入れない。話す部分と話さない部分を明確にしておく。
  • 普段と大きく言葉使いを変えない。かしこまらない。
  • 最低限できることを明確にしておく。

 

最低ラインが見えていれば、今そこよりは上にいるという自信をもてる。

ちょっと向上心が弱いかもしれないが、少なくとも動揺せずにやるためには大事なことだ。

やっていることが大きくなくても、確かにやることはやっているという感覚は、自分を受け入れるために大切だと思う。

 

何かの本番で緊張しないコツについて、父からアドバイスをもらったことがある。

”ゆっくりと動作するように意識すること”。

これは、大学院入試のときに試しにやってみて、なかなか良かった。

早く動作することは、ミスや焦りにつながってしまう。

 

プレゼンでも、何かの本番でも、落ち着いて生きていられるといいよなあ、とかのんびりとしたことを思った。

スポンサードリンク
LINEで送る
Pocket

ニコニコ動画・「例のアレ」が全部わかる記事まとめ
スマホでアニメを合法・無料で視聴できる動画配信サービスは?

ニコニコ動画の面白キケン地帯「例のアレ」とは?

例のアレ 淫夢 クッキー☆ ホモと見るYoutuber 淫夢派生ネタ
MAD全般 Twitter にちゃんねる・ふたば ハセカラ 考察記事

ニコニコ動画 ニコ動初期 ボカロ・ボイロ
御三家+α(萌え系) 二次創作ガイドライン
ゲーム実況 ポケモン実況 スプラトゥーン実況 東方Project

本の紹介 哲学・宗教・人文社会学 数学・自然科学 ウェブ・ビジネス書
オピニオン 文脈ゼミ 文脈ラジオ